転勤先の家が決まりそうな予感-12.21トレード日誌

今日のトレード



12月21日にショックな出来事があってから、転勤先の家探しに明け暮れて12月21日のトレード日誌を書いてなかったことに気が付きました。

義母が老人ホームから追い出されるかもしれない恐怖

2018.12.21

日誌は毎日書かないと、その時の気持ち忘れてしまうなぁ~。
特に色々と心労が重なっていたから遠い過去のような気がします。
この約1週間、濃密だったわ(^^;)

それでは12月21日のトレードの復習です。

手仕舞った株

三菱電機(6503)

☆+5561円

はい、例の怖い怖いチキン病です。
確かギリギリまで悩んで悩んで、身体が勝手にマウスをポチッとしたはず。
頭ではまだルール通りじゃないってわかっているんです。
でも最後まで待って、結局、

「えぃや=======!!ポチッ」

チキン薄利売りでございました。

旭化成(3407)

★-602円

これはエントリーから駄目だったと思う。
すごい日経全体が下げている時に、下げが出遅れている銘柄を探してエントリーしました。
後で考えると、それって下げ渋ってて底値固いんじゃないの?と気が付いた。
だから翌日にすぐに損切りしたはず。

ちっさい陽線のコマで利確できれば一番いいが、ルール通りだったら見送ってた。
結局ルール通り持っていたら、もっと損したと思う。

上昇や下落に乗り遅れたからって、無理に探してエントリーしてはいけない!

 

今日の日経・ドル円・NYダウ

27日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続伸。3営業日ぶりに2万円台を回復した。上げ幅は今年最大で、2016年11月10日以来およそ2年1カ月ぶりの大きさとなった。米株式相場が急反発し、投資家心理の悪化が一服。外国為替市場での円安・ドル高進行も後押しし、日経平均の採用銘柄全てが上昇する全面高の展開となった。

米国の年末商戦が好調だったことで個人消費の堅調さが意識され、景気先行きに対する懸念がやや後退。26日のダウ工業株30種平均は過去最大の上げ幅を記録し、投資家心理が改善した。

投資指標面で割安とされる自動車や商社株などへの押し目買いが入り、相場全体を押し上げた。だが、節目の2万円台回復で戻り売りが出やすかったほか、大引けにかけては年末年始を控えた持ち高調整の売りが出て上値を抑えた。

日本経済新聞-東証大引け 続伸、全面高で2万円台回復 上げ幅2年1カ月ぶり大きさ 2018/12/27 15:37

今日のリーディング数

2枚
合計332枚

カモ

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